中金堂(ちゅうこんどう) 落慶法要

1717年(江戸時代)の焼失後、約300年ぶりに伽藍が再建されました。

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世界遺産 興福寺 中金堂の落慶法要

 

興福寺は藤原氏の氏寺で、平氏の焼き討ちや火災で7度も焼失。

今回再建された伽藍は、幅約37m、奥行23m、高さ21m。

落慶法要は10月11日まで。

一般拝観は、10月20日からです。

 

(写真の下が説明文)


真横から見た中金堂。

多くの僧侶による落慶法要。

中金堂正面。

鴟尾に被せられた白幕。

鴟尾の除幕式。
歴史的瞬間に立ち会えました。

両方の鴟尾のお披露目です。

 

是非、皆様も世界遺産の町奈良へお越しください!

 

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ではでは。

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